つみきのいえ 加藤久仁生 監督 夢を実現
自分の手で何かを始めたいケド、
何から始めていいか分からない人必見!!
「 つみきのいえ 」で アカデミー賞 を受賞した
加藤久仁生 監督が、TVに出演されてましたね^^
「 つみきのいえ 」は、 約12分の短編アニメ作品で
「人間のはかなさ、むなしさ」を表現したそうです。

加藤久仁生 監督は、海面上昇に合わせて上へ上へと
建て増した家に住む老人の回想物語を通じて、
「家族や人生を象徴的に描いた。背後には悲しさやはかなさ、
むなしさがあるが、その中でどう生きるのかを考える作品にできたら」
と語っていました。
力が入るあまり制作期間が大幅に延びて始末書を書かされた
裏話なども明かしていましたね(笑)
とても味のあるタッチで書かれた絵は、
やさしいながらも見る人を惹きつける力を感じます。
加藤久仁生 監督が「 ありがとう、私の鉛筆 」と述べた
受賞 スピーチ は、式の2日前に考えたとのこと。
「すべては鉛筆から始まっているし、鉛筆のタッチで
手書きの感じを出すことを大切にしてきたので」と加藤監督。
アカデミー賞 受賞 前までは、1200冊ほどの売上げ枚数だった
「 つみきのいえ 」も アカデミー賞 受賞 と同時に3万冊に届く勢い!
各書店でも売り切れ続出で、 受賞 を受け、急きょ3月7日から
全国7カ所で他の実写短編と合わせて劇場公開が決定。
発売済みのDVDも注文が殺到しているそうです。
加藤久仁生 監督 の小学生の頃の夢は、
「漫画家」だったそうです。
しっかりと夢を叶えていますよね^^
私自身のライフコンセプトは、
「 夢は叶う 」
叶えるは、+(プラス)を口にすると書きます♪
夢は、諦めたらそこでおしまいです!
私達は、大人になればなるほど、
周りの大人たちから 「 現実を見なさい! 」と
言われます・・・。
しかし、大人だからといって、夢を見てはいけない!
というルールはありません。
大人だからこそ、夢を諦めずに実現して、
今いる、そしてこれからの子供達の未来のために、
「夢は諦めなければ、必ず叶う!!!」
という姿をどんどん示していくべきなのでは
ないでしょうか?
自分には、叶いっこない!そうやって言い訳をして、
自分の可能性に蓋をしていませんか?
あなたの夢何ですか?夢を諦めてませんか?
諦めなければ、夢は必ず叶います!!!
諦めかけていた夢、私と一緒に叶えませんか?
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